意匠審査基準
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弁理士し試験の意匠法の問題は、審査基準との関連で出題されるケースが多々あります。
したがいまして、意匠法対策として審査基準の検討が重要になります。
下のリンクから、特許庁のホーム・ページ「資料室(基準・便覧・ガイドライン」からダウンロードすることができますので、ぜひ、ご利用ください。
「資料室(基準・便覧・ガイドライン」
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【弁理士試験コラム】
弁理士試験ガイドMAPでは、各記事のページに過去問、条文、判例等のコラムを掲載しています。
気になることがあれば、その場で確認!
これから勉強始める貴方は、今後の勉強のイメージつくりにお役立てください。
【第1問】
「類似する意匠」の判断(類否判断)の手法について述べ、
また、意匠の創作に主体をおいた場合と意匠に係る物品の混同に主体をおいた場合の類否判断の是非について論ぜよ。
【第2問】
意匠登録を受けるための要件を、
@主体的要件、
A実体的要件、
B手続き的要件、C特殊な意匠登録出願に係る要件
及び
Dその他の要件に整理し、各要件について、その趣旨及び内容を簡明に述べよ
弁理士試験 過去問(本試験問題)
意匠法 平成10年度