商標法概説

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内容(「BOOK」データベースより)
商標法のすべてが解る新概説書。商標権を国際的に統一管理できるマドリッド協定議定書(マドリッド・プロトコル)の発効、損害賠償額等の改正、オン・ライン出願のスタートなど、商標法の動向をフォローし、新裁判例・文献を網羅した最新版。

内容(「MARC」データベースより)
商標権を国際的に統一管理できるマドリッド協定議定書の発効、損害賠償額等の改正、オン・ライン出願のスタートなど、商標法の動向をフォローし、新裁判例・文献を網羅する。1998年刊の第2版。

単行本: 507 p ; サイズ(cm): 21 x 15
出版社: 弘文堂 ; ISBN: 4335352069 ; 第2版 版 (2000/07)

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【弁理士試験コラム】
弁理士試験ガイドMAPでは、各記事のページに過去問、条文、判例等のコラムを掲載しています。
気になることがあれば、その場で確認!
これから勉強始める貴方は、今後の勉強のイメージつくりにお役立てください。


特許法
【第1問】
出願公開の効果と出願公告の効果との異同について述べよ。

【第2問】
明細書の補正に関し、
(1)補正が明細書の要旨を変更するものとして審査官により却下された場合に、出願人がとり得る措置、
(2)出願公告をすべき旨の決定の謄本の送達前にした補正が明細書の要旨を変更するものであることが特許権の設定の登録があった後に発見された場合に、特許権者又は第三者がとり得る措置、について、それぞれ項を分けて述べよ。


弁理士試験 過去問(本試験問題)
特許法 昭和54年度