商標審査基準

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インターネットによるWeb通信講座やiPod講座、音声ダウンロード講座など、
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内容(「MARC」データベースより)
特許庁に設置されている商標審査基準委員会において、商標法の円滑な運用、審査の適正と迅速化を期するために作成された審査基準を収録。99年の法律改正に伴い、97年刊改訂6版に続いて改訂された第7版。

書籍として販売されているものと、特許庁のホーム・ページ「資料室(基準・便覧・ガイドライン」からダウンロードすることができりものが同じものであるのか、悪しからず未確認です。

ご存知の方、情報を頂ければ幸いです。
「資料室(基準・便覧・ガイドライン」


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【弁理士試験コラム】
弁理士試験ガイドMAPでは、各記事のページに過去問、条文、判例等のコラムを掲載しています。
気になることがあれば、その場で確認!
これから勉強始める貴方は、今後の勉強のイメージつくりにお役立てください。


【第1問】
 甲社のデザイン部は、テーププレーヤー、チューナー、アンプ、スピーカーボックスを構成物品とするオーディオ機器セットの新しいシステムデザインを開発し、バリエーションのシステムデザインA、B、Cを完成させた。甲社は、バリエーションのうちのAをインターネットを通 じて発表し、一方で特許部に対して意匠登録を受けるための手続きを指示した。
 特許部は、A、B、Cそれぞれについて組物の意匠として意匠登録出願することを考えている。
 この場合、意匠登録出願に際して留意すべき事項について述べよ。


【第2問】
意匠権の効力について説明し、併せて、意匠権の効力が制限される場合について述べよ。


弁理士試験 過去問(本試験問題)
意匠法 平成12年度